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書籍紹介:思わず手に取りたくなる書籍や絵本、写真集!

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【2017年8月・入荷情報】 こんにちは!littlebooksです。 夏らしい暑い日が続いていますが みなさまいかがお過ごしでしょうか。 溶けそうに暑い日に エアコンの効いた空間で ゆっくりと静かに本を読む。 こんなシチュエーション、 本好きにはたまりませんね!(妄想) さて。 いくら本が好きでも 暑すぎて文字を読む気力がない 疲れすぎて活字が入ってこない 字を読む時間がない(涙) そんな時に 思わずするっと手に取りたくなる 書籍や絵本、写真集が入荷しました! 優れた本は一瞬にして わたしたちを別世界へ トリップさせてくれる!!! そんなことを実感として 感じさせてくれる本ばかりです。 また 日々の育児に ヒントをくれる書籍や なにかしらのメッセージをくれる絵本、 子どもたちの夏にぴったりの読み物や じっくり遊べる大型のしかけ絵本も 多数入荷しています! ちいさな書店 littlebooks は 現実からすこし距離のある ちいさな隠れ家のような時間と空間。 みなさま思い思い ゆったりした時間をどうぞ 過ごしにいらしてくださいね。

スワロフスキークリスタルガラス

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【2017年6月・クリスタルガラス】 こんにちは!littlebooksです。 新潟もようやく 梅雨に入ったようですね。 これからしばらく続く曇天にうれしい きらきらと光をたのしむアイテムが 入荷しました♡ ■クリスタルガラスモビール ドイツ・シュテルネンガッセ社の クリスタルモビール。 窓際に飾ると太陽の光があたり 部屋中にうつくしい虹色が広がります。 クリスタルモビールは光を集めるので 「サンキャッチャー」とも呼ばれますが ほのかな風で揺らめく クリスタルガラスの輝きは ほんとうに幻想的! 葉をかたどった やさしい曲線の木枠は 桜の木が使用されているそうです。 お部屋の開運や浄化作用にも 光のパワーを感じてみてください。 ■スワロフスキークリスタルガラス クリスタルガラスの プレミアムブランドとして知られる オーストリア・スワロフスキー社。 そのクリスタルガラスパーツを 今回特別に入荷することができました。 ヴェルサイユ宮殿やメトロポリタン歌劇場の シャンデリアなども手がける スワロフスキー社。 輝きと透明度、発色、精巧なカット技術。 どれをとっても ほんとうに美しくすばらしい! 太陽光で変色することもなく 美しい発色と輝きを長く 楽しむことができます。 ガラスパーツはどれも スワロフスキーの刻印入り。 ぜひ手に取って その輝きをお楽しみください。

絵本紹介『ぼくのおじいちゃん』『まんまるがかり』

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【2017年6月・入荷情報】 こんにちは!littlebooksです。 今日は晴れて気持ちがいいですね。 さて。 今夜は満月なのですが 先ほどご来店くださったお客さまより 6月の満月に別名があること、 そして特別な色の月であることを 教えていただきました! 今夜の満月の名前は。。 なんと「ストロベリームーン」! 色はその名の通り 赤みがかった色なのだそうです。 夏至の頃にだけ見ることができる このストロベリームーン。 ご利益もあり 好きな人と一緒に見ると 結ばれるそうです♡♡ 今日は全国的に晴れているとのこと。 澄み渡る夜空に浮かぶ 赤いお月さま、楽しみですね! ■『まんまるがかり』 ねこのハナマルは、 まんまるになることが得意です。 おじいちゃんはそれを見て 「まんまるじゃな~」と言って ハナマルを撫でてくれます。 おくはらゆめさんの あたたかみのある絵で描かれた ハナマルのちいさな毎日。 ゆっくりとページをめくると 心もまるくなっていくようです。 巻末にはまるくなれる 「まんまる体操」とその楽譜があって 音楽もダウンロードできます。 さあ、あなたも まあるくなってみませんか? ■『ぼくのおじいちゃん』 偶然にも!同じタイトルの絵本を ご紹介します。 ■白い表紙の『ぼくのおじいちゃん』。 くまのおじいちゃんは だんだん年をとってきました。 ときどき主人公のぼくのことが 分からなくなります。 でもぼくはおじいちゃんのことが大好き。 スペインの絵本作家、 マルタ・アルテスさんの やわらかい絵とシンプルな言葉が ぼくにとって、おじいちゃんが とても大切なひとであること かけがえのない存在であることを 語ります。 おじいちゃんが大好きなみんなに ぜひ読んでほしい一冊です。 ■緑、赤、白が表紙の『ぼくのおじいちゃん』。 毎日、やりたいことや すきなことをして暮らしている ぼくのおじいちゃんと 毎日、忙しく仕事に追われる 働き盛りのライトさんが 対比して描かれていきます。 ぼくは思います。 「おじいちゃんのいちにちは とっても...

絵本紹介『あたらしいぼく』『いつかはきっと』『かぜはどこへいくの』

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【2017年5月・入荷情報】 こんにちは!littlebooksです。 勢いのある緑が だんだんと濃くなってきましたね。 littlebooksでも エゴノキのちいさな白い花が 満開を迎えました。 甘い香りが立ち込めて 散った花は白いじゅうたんのようです。 アメリカの児童文学家・絵本作家の シャーロット・ゾロトウさんの 絵本が入荷しました。 ■『あたらしいぼく』 「たしかにぼくは、ここにいるんだけど そのぼくは、ぼくじゃないみたいなんだ」 主人公の「ぼく」は これまでの日常に違和感を感じ これまでは何とも思わなかったことに 興味を持ち始めます。 自分と静かに対話する「ぼく」。 その様子からは 大人になることへの あこがれや期待感とともに どことなく漂う不安定な気持ちや ゆらゆらと揺れ動くモヤモヤなども 見え隠れします。 わたしたち大人も同じですね。 いろんな経験をして年月を重ねて ゆらゆらモヤモヤしながら 成長していく。 いま「変わり目」にいる方に ぜひおすすめしたい一冊です。 ■『いつかはきっと』 可愛い女の子が主人公。 「いつかはね、いつかはきっと。。」 すてきな髪ね!って言われること。 クリスマスツリーを好きなように 飾らせてもらうこと! 今はできないけれど、 いつかはしたいこと、なりたいことが あたたかいノスタルジックな イラストとともに たくさん語られていきます。 このすてきな絵を担当されたのは 『かえるくんとがまくん』の アーノルド・ローベル。 いくつになっても 夢を持つってすてきなこと。 女の子の夢や気持ちが ぎゅっと詰まった一冊です。 ■『かぜはどこへいくの』 「どうして昼はおしまいになるの?」 「波はどこへいくの?」 「たんぽぽのふわふわはどこへいくの?」 夜のベッドのなか、 男の子は自然の不思議について おかあさんにたずねます。 男の子の素朴な疑問に ていねいにやさしく答えていく母親。 おやすみまえの親子の あたたかいコミュニケーションに ほっとします。 男の子はさいご 「おしまいになっちゃ...

絵本紹介「はじめての発見」シリーズ、「たんけんライト」シリーズ

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【2017年5月・入荷情報】 ■ガリマール・ジュネス社(仏) 世界31か国でベストセラー! ちいさなしかけ図鑑 「はじめての発見」シリーズより 『カモフラージュの本』 『てんとうむしの本』『からだの本』 『月の本』『地球と宇宙の本』 が入荷(再入荷)しました! そして 遊びながら知識が身につく 「たんけんライト」シリーズから 『からだたんけん』『どうくつたんけん』 『夜の生き物たんけん』 『夜の工事げんばたんけん』 『古代エジプトたんけん』 が新入荷! ちいさなサイズの フランスのかわいい絵本♡という イメージを覆す 図鑑レベルのリアルなイラストと 読み応えたっぷりの内容。 そして、子どもたちの 遊び心と好奇心をくすぐるしかけ! これはもう 夢中になって読んでしまいます。 また、私たち大人でも 知らないことが記載されていたりして 親子で驚き合い、会話をしながら 学べる楽しさがあります。 ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 「はじめての発見」シリーズは 随所に現れる「透明フィルムページ」が しかけになっていて 「透明フィルムページ」を めくったり重ねたりすることで いろいろなことがわかりやすく 伝わるように表現されています。 「たんけんライト」シリーズは 付属の「たんけんライト」を使って 暗闇ページを探検するしかけ。 ライトを使ってページの中を探検すると 暗闇からあっと驚く世界が 照らし出されてきます! どちらも楽しみながら 知識を身につけることができ なんといっても!おもしろいのです! 幅広い年代層の子どもたちと 大人の皆さんにもぜひ。

絵本紹介『BROOCH』『おこりんぼママ』、書籍紹介『世界の美しいボタン』『世界の美しいブローチ』

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【2017年5月・入荷情報②】 こんにちは!littlebooksです。 今日は少し冷たい 雨が降っていますね。 さて、次の日曜日は母の日。 今年の母の日に贈りたい おすすめ絵本をご紹介します。 ■『BROOCH』 プロダクトデザイナーの 渡邉良重さんの絵と 内田也哉子さんの文章による 大人のための絵本。 絵は透けて薄い トレーシングペーパーに描かれ 幾重にも重なり 幻想的な美しさを 作り出しています。 破れそうに薄い紙を ゆっくりと優しく丁寧にめくり  ひとつひとつ言葉をたどっていくうちに 心がしずかに落ち着いてきます。 ■『おこりんぼママ』 主人公の「ぼく」は ママにものすごく怒鳴られて からだがバラバラになってしまいます。 なんとも衝撃的なはじまりですが なんとなく身に覚えのあるような 気もしてきます。。 でもさいごはやっぱり 「ごめんね」のハグハグ。 まさに、リアルおかあさんのための 一冊といえるかもしれません! ■『世界の美しいブローチ』 こちらは 19世紀以降の欧州でつくられた さまざまなブローチを コレクションした写真集。 アンティークやヴィンテージの 可愛く珍しく美しいブローチが およそ800点おさめられています。 歴史的な背景などを教えてくれる コラムも読みごたえがあり、 巻末にはブローチのお手入れの仕方や ブローチに出会えるショップの紹介も。 ページをめくるたびに ブローチの世界にうっとりとしてしまう きらきらわくわくの一冊です♡ ■『世界の美しいボタン』 こちらでは 18~20世紀のヨーロッパのボタンを中心に 約750点のアンティーク・ ヴィンテージボタンがコレクションされています。 紹介されるボタンの素材も実にさまざま。 七宝、ガラス、メタル、貝、木などで 作られているのですが コラムを読むとその背景に 歴史上の出来事や日常生活の移り変わり 工業の発達に伴う需要の変化などの 影響があることがわかります。 装飾品であり実用品でもあるボタン。 その世界はなんとも奥が深いもの。 こちらにも ボタンの歴史コラムや ボタン作家さんの...

絵本紹介『わらうほし』『じゅんびはいいかい』、書籍紹介『青い鳥の本』『黒い鳥の本』

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【2017年4月・入荷情報!】 こんにちは!littlebooksです。 久しぶりの入荷お知らせです。 ■『わらうほし』『じゅんびはいいかい』 荒井良二さんのコーナーから。 『わらうほし』は ちいさな笑顔からはじまる絵本。 朝が来ただけで、笑う山。 目を覚ましただけで、笑う森。 おやすみなさいと言うだけで、笑い おはようと言うだけで、笑う。 こんなふうに ちいさな笑顔が集まることが 地球を「わらうほし」に するのかもしれませんね。 日々のちいさな笑顔を忘れないために そばに置いておきたくなる一冊です。 ■『じゅんびはいいかい』 「そろそろじゅんびはいいかい?」 「いいよう!いいよう!いいですよう!」 にぎやかに描かれる絵と 繰り返されるこの言葉。 見ていると なぜか、じんわり。 泣きそうになってきます。 勢いがあって 春のあたらしさがあって 本の帯にあるように 「春の訪れを鮮やかに描いた 新生活のスタートにふさわしい絵本」。 でも、それだけじゃなくて。 うまく言葉にできませんが 絵本全体が すべてを肯定する空気感 つつまれるような安心感に 溢れています。 この春いちばんの おすすめの絵本です。 ■『青い鳥の本』『黒い鳥の本』 「ビブリオマンシー」という言葉。 お聞きになったこと、ありますでしょうか? 日本語に直すと「書物占い」。 無作為にページを開き 目に飛び込んでくる言葉を メッセージとして受け取るもの。 古くは4~5世紀ごろから 聖書で行われていた シンクロ二シティに基づく 神託の一種です。 おみくじやカードを引くのも 同じ原理ですね。 『青い鳥の本』は 目の前の状況を照らすヒントに。 開いたところに 幸運のキーワードが見つかります。 『黒い鳥の本』は 明るさや正しさに疲れた心に。 心の中の一番暗く 湿った場所をしずかに見つめます。 そこにあるのは アドバイスではなく「対話」。 著者は占星術エッセーなどで 知られる石井ゆかりさん。 どちらの本もお守りになりそうです。

2017年3月・報道掲載

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【2017年4月3日(月)TV放送&生出演!】 こんにちは!littlebooksです。 先日、UX(新潟テレビ21) 朝の情報番組「ナマ+トク」さんが littlebooksに遊びに来てくださいました! その様子が来週、4月3日(月) 午前9時55分~10時30分に放送されます。 みなさま、ぜひご覧ください。 そしてなんと! スタジオにお招きいただき 店主ひろかわ、当日の放送で 番組に生出演させていただくことに なりました。 春におすすめの絵本、 大人の方に手に取ってほしい絵本を携え 行ってきます! お楽しみに! ■こんにちは!littlebooksです。 4月。 あたらしい生活がはじまりましたね。 みなさまいかがお過ごしでしょうか。 ここしばらくは すこし冷え込む日が続きましたが 長岡の春はきっとこれから。 あたたかい日差しが待ち遠しいです! さて先日のTV放送では たくさんのみなさまにご覧いただき ありがとうございました! 録画にて見てくださった方も とても多いとのこと、耳にします。 ありがとうございます!  絵本でのコミュニケーションは やさしく結びあい ゆるやかな時間を 分かち合うことができます。 絵本のある暮らしは こころに潤いを与えます。 こちらの放送をきっかけに 絵本を手に取られるおとなの方が 増えたらすてきですね。 お世話になったUXナマトクさん、 出演者のみなさまともに すてきなご縁をありがとうございました。

2017年3月・絵本紹介③

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【2017年3月・ちょっとスペシャルな絵本たち③】 こんにちは!littlebooksです。 引き続きスペシャル絵本newsを お送りします。 今日は tupera tupera さんの ジャバラ絵本のご紹介から! ■『魚がすいすい』『木がずらり』 「ひろげて、とじて、 言葉と絵をあじわうジャバラ絵本」 カバーに書かれたことばどおり ジャバラ状のページが楽しく オノマトペのおもしろさが ストーリーと絵に反映されたシリーズ。 ツペラツペラさんの作られる絵本は デザイン性も高くおしゃれで 大人のかたにも人気があります。 ジャバラを広げずに手に取ると 普通の絵本のように 読み進めることができ 最後まで読んでぱたりとまた 裏面を読むことができます。 表面とは異なる展開に びっくりしたり感心したり! ジャバラを広げ読むと 全体を見渡すことができ また違った面白さをあじわえます。 ■『いちご』 風や水などの 自然エネルギーを使って動く彫刻で 世界的に知られる芸術家  新宮晋さんの絵本が入荷しました。 『いちご』は新宮さんが はじめてつくられた絵本。 いちごが育ち大きくなる過程が 四季の移り変わりとともに いちご自身の体験として 語られていきます。 短い詩のようなまっすぐな文章は 日本語、英語、フランス語、 イタリア語、ドイツ語の5つの言語で書かれ その配置はうつくしく芸術的であり 並ぶことばたちには こころを揺さぶられます。 わたしが息をのんだ一文はこちら。 「赤い実のまん中には 太陽のとどかない  白いつめたい世界がある」。 描かれる絵と 切り取られる視点の鋭さにも 圧倒されっぱなしです。 ちいさな驚きをもたらすページと あなたも出会ってみませんか。 ■『ちいさなふしぎな森』 こちらは新宮さんはじめての ポップアップ絵本。 ちいさな森が主人公。 一日の時間の流れのなかで ちいさな森が大胆にシンプルにダイナミックに 変化していきます。 ページをめくるごとに 驚くほど色鮮やかに移り変わる ちいさな森の世界。 littlebooksで新宮さんの世...

2017年3月・絵本紹介②

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【2017年3月・ちょっとスペシャルな絵本たち②】 こんにちは!littlebooksです。 子どもだけでなく大人も夢中になる スペシャル絵本の入荷情報です。 今回は 「いつかきっと役に立ちそう」な 絵本たちを。 ■『人体絵本』 インパクトのあるこちらの絵本は わたしたちのからだのなかや しくみや働きを教えてくれます。 随所にあるしかけをめくると からだの中を見ることができ 解説もしっかり! 思わず集中して読んでしまいます。 わたしが一番興味深かったのは 体内での臓器の重なりかた。 医療系の学生さんや 医療教育関係者さん からだの専門家さんなども 読まれるようです。 見開いた状態で吊り下げられるよう 穴も開いています。 みなさんのおうちにも一冊いかがですか?? ■『たまごの本』『からだの本』『あかちゃんの本』 フランス・ガリマールジュネス社の 『はじめての発見』シリーズ。 全50巻の豊富なラインナップの中から 『たまごの本』『からだの本』『あかちゃんの本』が 入荷しました。 小さなサイズが可愛らしく手に取りやすく 図鑑レベルのリアルな美しいイラストに 目を奪われます。 そして透明のフィルムのページをめくると 絵が一変し思いがけない驚きの世界が現れます! 31ヶ国で翻訳され、全世界で 4200万部のベストセラーシリーズ。 幅広い年代層の子どもたちに また大人も楽しく読める ちょっとスペシャルな絵本です。